読み書き・学習面のご相談
*漢字が鏡文字になってしまう
*「わ」と「れ」など形態の似た字を誤る
*音読が苦手
*作文が苦手
*数唱はできるけれど数の概念理解が難しい
*発達性読み書き障害、学習障害(限局性学習症)と言われた
取り組み内容
- 現在の症状や困りごとの聞き取り、つまづきの把握、検査(LCSA学齢版・読み書きのスクリーニング検査等)によるアセスメント(評価・分析)を行います。
- 知能検査(WPPSIやWISC)は行えません。
- 言語や音韻意識の向上を目指した内容を併行して行う場合もあります。
- レッスン後、フィードバックを行い実施内容の目的や、お子さまに適したご自宅や学校での取り組み方法をお伝えいたします。
*上記内容は一例となります。
お子さまの年齢や発達状況に合わせて対応させていただきます。
レッスンの頻度は、ご希望と必要度に合わせてご提案させていただきます。